あしあと帳

コメントや挨拶など、なんでもどうぞ。

なお、質問や相談がある方も、まずはここに直接聞きたい内容を書いてください。(知り合い経由の場合は直接メールを。)

コメント(47)

別のところにあったコメントはこちらに移動しました。

おめでとうございます。
お久しぶりです。
たまたまネットしてたら、こんなところにいたんですね。

きっと、もう覚えてはいないのかもしれませんが。

私はNKと申します。
明治大学在学中、国際交流ボランティアでお世話になりました。

たまたまネットで古賀君のblogに辿りつきました。
私も三日前からblog始めました。

URL張っておきます。のぞいて見てください。
http://ameblo.jp/fd401601974/page-1.html#main

ではまた。

PS。明治大学国際交流ボランティア・同窓会(?)やりたいですね。。

NKくん、連絡どうもありがとう。本当に久しぶりだね。ボランティアやっていたころが懐かしいよ。別途メールするので、よろしくね。

とってもお久しぶりです。
裕子さん(私はあ〜ちゃん、とお呼びしています。)からブログの事を教えて頂き、早速拝見。
ご立派な青年となられ、奥様とお子様にも恵まれて、早苗叔母さまも、お兄ちゃん(お父様の事です。私は昔からお兄ちゃんと呼んでいます。)や美智子さまも、どんなにか誇らしく嬉しく、あなたを応援しておられる事かと、拝察しております。
Palo Alto は懐かしい響きの場所ですね。
美しく、活気の有る街でしょうね。
いつも逞しく勤勉に前進しておられる洋吉さん、私も、遥か広島の地から陰ながら応援しております。
お体にお気を付けになられ、楽しくお過ごし下さいますよう、お祈りしています。
何だか、、、普通の葉書の文面の様になってしまいましたが、、、
私は、大型犬のラブラドール三頭と一緒に忙しくも和気あいあいで過ごしています。
一頭は広島県警嘱託警察犬として、ボランティアで社会のお役にたっています。毎日訓練に励んでいます。(訓練士が訓練しています)。

おばちゃん、

うーん、お久しぶりですね。すご~く「親戚のおばちゃんからの手紙」という感じのメッセージありがとうございます(笑) 親戚の方からのメッセージというのは初めてかも?

僕のほうは立派な青年などというほど大した事は何もできていませんが、子供も生まれて楽しく過ごしていますよ。パロアルトはとてもすごしやすく気に入っています。仕事の都合でいつ引っ越すかもわかりませんけど、今のうちに楽しんでおこうと思います。

僕も犬を飼いたいんですよ。僕はできれば柴がいいですねー。昔うちに柴のピッキーを飼っていた影響で。3匹とはいいませんが、いつか犬を飼える家に住みたいものです。

古賀さんへ。
こんにちは、1年ほど前にmixiからメールをしたmarikoと申します。いつも楽しく愛の日記を読んでいます。ユーモラスで見ていて噴出してしまうこともあります。。
留学やキャリアに関してアドバイスを頂きたいのですが、メールでやりとりすることは可能でしょうか?

お忙しいとは思いますが、お時間のある時にメールをいただけると嬉しいです(^^)

ごぶさた。とりあえずメールして。

古賀さん、初めまして、内田と申します。

古賀さんが学内雑誌にエッセイを寄稿されているのを拝見したのが、存知あげるきっかけだった思います。(私は、学部後輩にあたります。)

その時にBlogのRSS登録していたのですが、
なぜだから失念しておりました。(すいません!)

折しも、渡辺さんの記事のおかげで、今ここにコメントをしております。

私もN社で学生インターンをしていたので(今はすっかり雰囲気が変わってしまったようですが)、一方的な親近感がございます。これからもBlogを楽しみにしていますね!

それでは失礼いたいします。

うちださん、はじめまして~。

全然関係ないのですが後輩が1986年生まれというのを聞くとマジびびります。もうそんな時代か・・・。

N社でインターンしてたの!?そんな後輩がいたとは驚き・・・ぜひとも宜しくお願いします。

紫紺魂つながりでよろしく!

Chikaさんのブログからやってきて、アメリカ就職に関する一連のエントリーを拝見してファンになりましたw これからもご活躍期待してます!
僕の場合全然違う分野で、しかもこれからマダマダ勉強してから(年明けからLAで学校に通う予定)ですが、アメリカで仕事したいなと思っているので、凄く勇気とモチベーションを与えられました。ありがとうございます。

> Kenji さん

そういって頂いてとても僕も嬉しいです。暖かいコメントありがとうございます。お互いがんばりましょう!

古賀さん、

返信ありがとうございます。本日、明治大学を卒業してきました。(インターンのしすぎで半期留年してしまいました・・)

4月までは時間があるので、ボストン周辺に旅をすることも考えています。その時は、ぜひお話させて下さい。

それでは、今後ともよろしくお願いします!

卒業おめでとう!僕も9月卒業して、1年インターンしてました。僕、たぶん明治大学の始めての9月卒業です。似てますねー。これからもよろしく。

ボストンに来る際はまたご連絡を。

古賀様、

先日は日記のほうに書き込んでしまい申し訳ありませんでした。
GMATをやっと終えたのですが、周囲に近年のMBAの方も少なく手探りで受験を進めております。もし可能でしたらアドバイスをいただきたいのですが、お時間のある頃にでもご連絡いただけますと非常に助かります。よろしくお願いいたします。

たなか

いえいえ、あそこに書いたこと自体は問題ないです。もう一度書き込みをお願いしたのは、相談内容を具体的に教えて頂きたく。内容によっては、現役ではない僕にはあまり参考になるお話ができないかもしれないですから。

古賀様、

初めてコメントを寄せさせていただきます。
いつも楽しく「愛の日記」を拝見させていただいております。全くの赤の他人様にコメントを寄せる事が初めてなのもので何を書いていいのかわかりませんが、ご一読いただければ幸いです。

私は、現在MBA受験を検討しており、いろいろと調べている過程で当HPに出会う事ができました。日本のあり方、海外からみる日本の姿に対する古賀様のご意見にいつも「そうだ。そうだ」と勝手に相槌を打ちながら拝読しております。そして、海外で奮闘されている古賀様の姿にいつも勇気付けられています。古賀さんの記事はすべて読ませていただきました。男性からで気持ち悪いでしょうが、ファンの一人です。

私は証券会社の営業畑で8年ほど勤務しています。海外経験としては昨年の12月までの2年間、シンガポールに勤務しており、隣国のインドネシアの華僑富裕層を相手にビジネスをしておりました。昨年末に帰国して、現在は日本の上場企業オーナーに対して運用提案等を行っています。いったん外から母国日本をた後に、帰国後の毎日の生活・仕事で感じるのは、「本当に日本はこのままではまずい」ということです。顧客である日本の上場法人のオーナーと会話をしていても、同等の危機感をお持ちであることを感じます。個人的には、日本の最大の問題点は「フェアネス」がかけている点だと思います。以前滞在していたシンガポールは、資源が何もない小国(日本と一緒)ですが、公平な税制、海外への門戸を開く雇用制度や国民が安心感を持てる年金制度が、世界中から資金、資産を呼び込む土台となっていました。マチュアなステージに立った日本がとるべき施策は、海外から「日本に投資をしたい。資産をおきたい」とアトラクトできるフェアなシステムの導入が必要と思うのですが、現在政府が向かおうとしている所は、それの真逆で「保護主義、社会民主主義」になりつつあることに危機感を感じております。日本を愛する一国民として、残念ではありますが「早めに国外脱出して、そこで日本のためになる事をしよう」と考えています。

勝手な意見ばかり書いて恐縮です。古賀さんの以前の記事で「愛の日記の方向性」を危惧することが書いておられましたが、ぜひ今後も数々のご意見、情報をご提供頂ければ幸いです。

よろしくお願いいたします。

わ~こういうコメント嬉しいですよ。初めてコメントしてもらったなんてこんなすばらしいほめ言葉はないです。

シンガポールのお話、よくわかります。シンガポールは数少ないストラテジストが政治をしている国だと思いますのでフェアなシステム含め日本はもっとシンガポールから勉強したほうがいいと思います。一方、日本には製造業などの付加価値を生み出す産業が多くあるし、本当の意味での体力はシンガポールよりはるかに高いので、戦略さえあればいけるはず・・・。

しかし、Takeさんの話を聞いても、日本の危機を肌で感じられる優秀でセンシティブな人(like you)から順に日本を出て行くというこのトレンドは、すでに上から順に始まっているのを感じます。今は全く顕著ではないだけで誰も気にしていないと思いますが、「となりの田中さんのぼっちゃん、東大をやめて海外にいくことにしたんだって!最近よく聞くわよね~そういう話。優秀な人はみんなでてっちゃうのかしら?」と、奥様たちが井戸端会議をする日が来るでしょうね。

それが日本にとって良いのかどうか・・・それは僕にも答えられませんが、すでにダムにはヒビが入って水が漏れており、そのうち崩壊するかもしれません。

初めまして…。
ベンチャーキャピタルもMBAも全く関係無い、
普通の会社員(大高中生を持つ母)ですが、

http://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/Chikirin/20091223

「はてな」から辿り着いてしまいました、…すみません。

ちょこっとしか読んでませんが、子ども達の先行きを心配する母親としては、
大変参考になります。
ってか、とても面白かったです。

> rayさん、

ええ、参考になったのならうれしいです。今後とも宜しくお願いします!

バイタリティあふれる海外体験談を読ませて頂いてありがとうございます。
読んでいて、元気になりました。(留年休学中の身なので)

御社のページに伺ったところ、エラーが出ました。
http://japan.globespancapital.com/index.cfm/Sitemap
(OS: debian lenny, Browser: Iceweasel 3.0.6,
表示メッセージ: The web site you are accessing has experienced an unexpected error.
Please contact the website administrator. )
確認のほどお願いします。

個人的には、愛の日記の”頭がいい人の不幸”は
覚えがいろいろとありすぎて、痛かったです。

楽しい日記をこれからも楽しみにしています。

敬具

>s1さん

エラーの件、わざわざありがとうございます。早速弊社ウェブサイトを管理している会社に問い合わせを行いました。

これからもよろしくお願いします!

古賀様、

コメント返信シリーズ 3 (優秀な人はどんどん国外に去る)
で取り上げていただきましてありがとうございました。
同様の危機感をお持ちの方が多いことを知って勇気付けられました。直接お会いした事もない遠い国の方とこうやって情報交換できることに、今更ながら「ネットてすげーな」と思いました。(笑)
典型的な超ドメ日本会社組織で、私が前回寄稿したコメントをそのまま発言すると、大体「やっぱり海外経験者はいうことが違うねー」と皮肉度てんこ盛りのリアクションが(特にミドル層)来る事が請け合いなので、必然的に「聞かれない限り海外の事は話さない。どうせ興味ないだろうし」というスタンスになってしまいます。アウトプットしていないだけで貴重な情報をもっている若者は多いのではないかと思います。

ところで、「アレルギー」のコラムを拝見しました。私もアトピー体質で、10年ほど前に血液検査で「通常の人の約50倍程度犬アレルギー」と診断されました。犬が大好きだったので非常にショックを受けて、犬を飼うのを諦めて過ごしていましたが、現在室内でゴールデンを飼っており、まったく問題なく過ごせております。犬種によってアレルギー反応が出る物と出ない物があり、一概に「すべての犬がだめ」と言うわけではないようです。どうしても飼いたい犬があるのであれば、ためしに2.3日預かって一緒に生活してみるのもありかもしれませんね。学術的な根拠が一切ない意見ですが、ご参考になれば幸いです。

Takeさん、

たしかにネットすげー。ぼくも海外にいる時点で存在自体が嫌われている場合も多々ありそうですが、こっそり情報交換していきましょう。アレルギーの件、情報有難うございます。柴犬を飼いたいので、ちょっと長期で検討してみますです。

洋吉さんのような方に会えたらと思うのですが。
一体どういう場所にいらっしゃるんですか。 志のしっかりした人格者はなかなか出会えません。

会ってみたらあまりの凡人ぶりにがっかりされそうですが(笑)。

こういう人に会いたいと思うより、そういう人になるのが一番ですよ。志のある人は志のある人といっしょにいます。

どうでも良いことなんですが、JFK→NRTの飛行機でお見かけしました。
お子様可愛いですね。

どうでも良いコメントですいません。。。

umedaさん、

コメントありがとうございます・・・って、ぬぉ~、よく気づかれましたね!!?ブログの写真だけでわかったんですか?すごい・・・。

公共の場での行動は気をつけないと 笑

古賀様

飯田橋のお茶会にEdさんにお誘い頂き参加させて頂いたANです。楽しい時間をありがとうございました。進学準備から人生についてまで色々なお話を伺えて大変貴重な時間でした。

私はKotsujiさんの後輩として投資銀行での仕事を終え、現在は途上国(アフリカ・アジア)における遠隔医療・遠隔教育事業の立上や個人的にミャンマーの僧院学校での教育に携わっています。

ビジネスを通じた途上国におけるベーシックニーズ分野の変化に関心があり、古賀様のブログを拝読し、Embrace Global 等の取組に感銘を受けました。お茶会では、人生をどう生きていくかなど、様々なテーマを深く考えるきっかけを頂きました。

ありがとうございました。
今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

AN

はじめまして。京都大学に通うものです。
今年院試を控えておりまして、僕はずっと工学部だったので、工学院に進む
つもりでしたが、最近経営などに興味を持ち出しまして経営管理大学院という
京大のMBAが取得出来るところへ進もうと思っています。
ですが経済、経営の知識など全くありません。
これから勉強を必死にするとしても、そのような経歴はこれからのキャリアに影響は
あると思いますか?
どうかご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いします。
また直接のメールをいただけたら幸いです。

古賀さん

こんにちは!はじめまして。
ブログ、楽しく拝見させていただきました。

はじめましてなのにいきなり相談を、というのは失礼かもしれません・・・が、何かピンときてしまったのでさせていただきます・・・・(スミマセン)

ベンチャーキャピタルで働く(しかも海外で)、ナマの実感をお聞かせいただきたいのです。

私は東大の院生で、ちょうど今ボストンのMGH(マサチューセッツ総合病院?)に短期留学にきているものです。(名前はE-mailアドレスのとおりです)

私は「日本はこのままいくと一気につぶれるから」と発言するたびに、「そんなことはない、日本は強い国だ」と大人の人たち(ドリーマー?)にお叱りをうけている若者のひとりです。そして大人達の既得権益の下敷きになっている若者のひとりだともいえます。そして、同世代の危機感の欠如に、危機感を抱いている若者のひとりでもあります(ただしそんな若者は日本ではまだ少ないと思います)。
そんな中こちらのブログを発見し、「ああ、危機感を同じように持っている方は他にもおられるのか」とほっとしました・・・。

私は完全なる理系人間でもともと研究者をこころざしていたので、経済や金融のことはあまりわからないのですが、あまりに古賀さんがお仕事を楽しんでおられるようなので、とっても気になってしまいました・・・・
そんな私は製薬会社に入ろうとこの前まで考えていたのですが、製薬企業による研究者大リストラ時代に突入した昨今、将来研究者として企業に属しても、夢をもって研究できないのではないかと思うようになりました。
そして、最近はバイオベンチャーやベンチャーキャピタルに興味をもっています。なぜなら、これらが必ず近い将来の創薬の原動力になるからです。
残念ながら日本では現在これら双方のシステムが発達しておりませんが・・・・ので職を求めるなら海外か?と考えています(あと、恐ろしくて日本に安住できないという気持ちもあります)。

そこで、冒頭にもどってしまうのですが、そうした場所で活躍されている古賀さんのお話をお聞かせいただけたらと思い、ここに足跡を残してみた次第です・・・・

お忙しいとは思いますが、どうかよろしくお願いいたします。
お返事いただけましたら幸いです。

長文、失礼いたしました。

今日会いましょう。メールしました。

こんにちは。

twitter経由で「キャリアプランなどない」「人間の価値は平均とのずれから生まれる」にたどり着き、大変感銘を受けました。

初めてオンライン経由で「この人に会いたい!」と心から思いました。残念ながらアメリカにお住まいということですが、古賀さんにとってわくわくする仕事が日本にも出てくることを祈りながら、これからも過去ログさかのぼりつつブログ拝見します♪

はじめまして、遠藤正人と申します。いつも楽しみにブログを見ております。古賀さんの生き方や信念、偉業には、同じ明治大学卒業の後輩としていつも勇気を頂いております、ありがとうございます。

私は、2011年度にMBA留学に向けて現在、奮闘しております。周りのライバルたちは自分より優秀な大学の人が多く、「合格できるのか??」と不安になるときが多いですが、「明治からでもハーバードに行っている先輩がいる。」という事実に毎回鼓舞されております。古賀さんに負けなぐらい、「できることをするのではなく、やりたいことをする。」そういう人生を歩んでいければと思います。

今後とも応援しています。挨拶まで。

初めまして。
今日初めてこちらのブログを拝見したのですが、
瞬発力のある文章を読んでいて嬉しくなりました。
私、3人の子供のいる主婦で、
仕事はネットショップを運営しております。
一昨年、主人が勤めていた会社がなくなり、
さあどうする?という事で私が会社を作りネットショップを始めました。
まあ私が作ったというか、夫婦で始めたのですが
扱っている商材が女性向なので私が代表をしております。

古賀様、今の日本は大変な事になっているんです。
殆ど単一民族で危機感のない日本人は、これから本当に人口が激減するとか
日本人の価値観が世界レベルからは凄くずれているとか
全く感じていません。
そして大人たちは
子供の頃から自分の意見を言わないような教育を受けているせいか
自らの考えよりマスコミが流しつづける言葉を連呼しています。
街頭インタビューを見ているとホント情けないです。
そして日本のマスコミは情報操作をし
偏った報道をしている事が気になって仕方有りません。
アメリカもそうなのでしょうか?

私は最近自分の子供達は
このまま日本で育てたくないと考え始めておりました。
そこで出合った貴方のブログ、貴重な存在でございます。
色々と参考にさせて頂きますね。

古賀さん

こんにちは。はじめまして。
いつもブログをワクワクしながら読ませて頂いています。

アタシは転職4回もしてるので、5/4の日記見て
「そうそうこーゆーことが言いたかったんだよ」ってえらく納得したり、
「人間の価値は平均とのずれ」とか勝手に私の名言リストの中に
入れさせてもらってりしています。

本当に日記も他の人のコメントもタメになることばっかりで
また、勇気づけられます。

さて、ただの読者だった私が思い切ってメールしたのは
古賀さんがzipcarの顧問を始めた、と書いておられたからです。
私も先月に転職してカーシェアリングの仕組みを売る会社に勤め始めたところだったので。
やってみなきゃ分からない畑ではあるのですが、
是非考えなどをお聞かせいただきたく。

どうぞよろしくお願いします。

織田さん、

コメントありがとうございます!これからもよろしくお願いします。

遠藤さん、

おおっ明治出身!ぜひとも紫紺魂を世界に見せ付けてください!

ムームーさん、

瞬発力のある文章!なかなか新しくてステキな表現、ありがとうございます!日本は本当に心配ですね。アメリカももちろん課題はありますが、やはり日本にくらべるとましだと思います。ちなみに僕も子供は、「どの国かにかかわらず、必ず二重国籍にする」のがポリシーですが、子供がどこで育ちたいかは子供が決めることなのであまり心配しすぎてもしょうがないですよね。大事なことは、チャンスをどれだけ与えられるのか、そのために今何ができるか、でしょうね。

Zoeさん、

へえ、カーシェアリングの仕組みを売る会社ですかー。競合になるかもしれないのであまりお答えできないかもしれませんけど、どういったご質問でしょうか?

古賀さん

お返事ありがとうございます。
どこかで競合になれればいいのですが
まだ、そんな認識なくって気軽に連絡しちゃってすみません。。
(でも敵は味方ですよね♪)

聞きたいことや言いたいことはいーっぱいあるのですが
公の場なので細かいことは控えます。

・アメリカでは広がってるのに日本じゃまだまだなのは
文化や習慣の違いで片付けてしまっていいのか

・日本ではコスト削減目的ばっかなんですけど、
そうじゃなくて、もっとみんなが便利で楽しいなって思えるような
仕組みはないものか・・

こんな感じです。

あと、隠れファンは見えなかったって意味としてだけで
使いました。いやぁ、まだまだいっぱいいると思います~^^
事実、アタシもUSAに住む友人にこのHP教えてもらいました♪
ブログでたくさんの影響力を与えられる古賀さんはすごいです。

zoeさん、

なるほどー、いい質問ですね。最初の質問はNoで、次の質問はYesですよ。ただ残念ながら、僕の立場ではビジネス上のことを気軽に言ったらダメなのですよ。。。すみません!でも、多くの日本のカーシェアリング企業の社長さまにすでに多少なりともお話しさせて頂いておりますよ。

>最初の質問は・・
そうですよね。そしてそうであってほしいです。

日本のCS業界のトップに会われているんですね!
それだったら、ウチの上司とかなら意見交換は可能なんでしょうか??
なんか、愛の日記なのに大変仕事っぽい話になっちゃてすみません。。

プライベートで古賀さんにお話伺ってみたかったですが、でも
仕事の話ができただけでも接点が持ててうれしいです♪

Zoeさん、愛の日記では仕事の話はしないポリシーですので、お仕事のご提案の場合は弊社のホームページの連絡先から電話か郵送にてご連絡下さいませ。

そうですよね。失礼しました。
若干仕事とプライベートがごちゃごちゃになってました。
引き続きブログ楽しみにしています^^
またアタシにも何かできることあればお声掛け下さい♪

初めまして!
いつも楽しく読ませていただいています。親しみやすく、分かりやすい内容で、私自身とても共感できるトピックがたくさんあるので、子どもたち(高校生)にも読ませようと思っています。
「日本の危機」に関しては、子どもたちの教育や環境を見ても感じるものがあります。特にここ数年「KY=場の空気が読めない」という言葉が流行っていますが、異論を唱えるというと大げさですが、ちょっと違う意見を言う人にも使われているようです。子どもたちのみならず若い世代の人にも、この「KY]という評価を恐れて簡単にものが言えない状況ができているように感じられるのです。また、ものが言えないことも問題ですが、異なるものを受け入れるだけの器がないというのも、大きな問題だと思うのです。
できることなら子どもたちを連れて日本脱出をしたいのですが、そうもいかないので、yokichiさんのブログで開眼してもらうつもりです。
これからも、楽しみにしています!

zoeさん、

いやーでも親しみを持って頂いたようでうれしい限りです。これからもよろしくお願いします。

namitaroさん、

メッセージありがとうございます。僕は、今の日本の常識が、そのうち非常識になる時代が来ると思っています。その時には、空気を読む人が負けるかもしれません。お子様の視野が狭くならないように、いろいろな機会を与えてあげるのが親にできることかもしれませんね。これからもよろしくお願いします。

初めまして!慶應義塾大学3年の藤田大介と申します。
突然のコメント失礼いたします。

一つお伺いしたいことがございまして今回コメントさせていただいた次第です。
実は今ベンチャーキャピタルという業界に非常に興味を持っています。
というのも、マネジメントとファイナンスの両方を高いリスクの伴うレベルで扱うベンチャーキャピタルという仕事は、もちろん非常に大変であるとは思いますが、自己の成長を考えた時にすごく魅力的に感じています。

またやるのであればベンチャーキャピタルのメッカであるアメリカ、特にカリフォルニアかマサチューセッツで、と考えているのですが、

そもそも学部からの新卒でポジションを得ることは可能でしょうか。非常に実践的な分野であるため新卒採用はあまりイメージに無いのですが実情はどうなのでしょうか。。また日本人だとビザの問題で採用は避けられるのでしょうか。。これらについてお教えいただければと思います。よろしくお願いいたします。

残念ながら、僕が知る限りアメリカのVCは新卒採用はしません。経験者採用で採用された日本人は歴史上数名いますが、かなり特殊な理由によるものです。

うちのアソシエイトポジションは、アメリカの上位3校の大学を上位5%ぐらいで卒業し、世界ナンバーワンの戦略コンサルティング会社の上位数3%ぐらいのパフォーマンスで表彰されたぐらいが足きりで、そこからの倍率は数百倍です。

日本でよければ、新卒採用は普通にやっていると思いますよ。

お返事ありがとうございます、それと不適切なところに投稿してしまったのを移動していただきお手数おかけしました。。

なるほど、基本的には学部卒のペーペーにはほぼ不可能であるといえそうですね。。リスクのある仕事が多いゆえ採用は厳選されるだろうことは予想つきましたがここまでとは、、、すごいです。ですが採用の相場観が分かって本当に参考になりました!自分のキャリアパスをもう一度よく考えてみます。

またVC等に関して質問させてください!その際よろしければ直接メールさせていただきたいのでメールアドレスを教えていただければと思うのですが、お願いできますでしょうか。

愛のコメント